2006年07月30日

Goal最終回ネタ

以前、mixiで紹介した、I家仕様“ゆう子っくま”
無事、届いたのが確認できました。
http://yuko.imaoka.info/20060728.shtml


さて、放送の中で・・・・・

P1010064_1.JPG

まず、槇野智章選手

「いつも槙野が憑いてついていますよ。
何か、この子が、後に憑いているような・・・・(略
P1010072_1.JPG

で・前田俊介選手
「4000gの赤ちゃんを・・・」
って・・・・

こんなの↓想像してしまいました。
P1010071_1.JPG

「高齢出産頑張ってください・・・」とカズ。

う〜〜〜ん、♂なので、出産はしないのだが・・・・
・・・・本人は若いつもりなのだが・・・・・・!!!!

何はともあれ、母子ともに健康な出産を心よりお祈り申し上げます。
posted by Tomo.A_7 at 23:29| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Tomo日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

有給届 広島 1 - 3 こうふ

仕事を速攻で終えて、行くつもりでした。

が・・・・・

仕事がなかなか終わらない。(はよ仕事切り上げたいのに・・・・!!!)
というか、終わらせてくれない。

やっぱり、仕事でオゼゼ貰っている立場上、仕事が優先されるものだから
・・・・・・

で終わったのが19:30
しかも、旗などはまだ修理中。

前回の千葉戦でもそうだったけど、準備ができていない以上、
しっかりとしたサポートは無理。

しかも、仕事で疲れている上に、家でやらないといけない事も
山積しているので帰宅しました。

だから、試合内容についてどうとか言わないし、言えない。
言うべき立場にはないです。

ただ、負け試合も成長の糧にして、転んでもタダでは起きない事を
見せてほしい。
posted by Tomo.A_7 at 23:39| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Sanfrecce広島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

今年は・・・

出会いと別れ、特に別れが多いです。

今回は、明日の放送でいまおかゆう子さんがGoal卒業。
(出産のため)

前回はジニくま君2号を急遽作りましたが、今回は・・・・


以前、ゲーセンで捕獲した時に考えてはいたのですが、
締め切りがこんなに早まるとは思わなかったです。おかげで
縫製が粗いさん(・(粗)・)になってますが・・・・_| ̄|○

とはいえ、何とか間に合いました。
P1010063_1.JPG
P1010064_1.JPG

それにしても・・・
参加したかったな、これ
posted by Tomo.A_7 at 12:12| 広島 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | Sanfrecce広島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

吉弘に・・・・・鶴

http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=475
吉弘 充志選手の負傷について
病名 中心性頚髄損傷
予定 広島市内の病院にて、7月末日 手術予定
現在までの状況 吉弘 充志選手は、7月 1日(土)に行われたトレーニングマッチにおいて前半40分過ぎ、相手競技者との接触により負傷。
その後廿日市市内の病院で検査を行う。
現在は、経過観察とともに7月末の手術に向けて自宅療養中。
手術ならびに術後の予定等につきましては、改めてお知らせ致します。


中心性頚髄損傷なんですが、まず、頚髄とはどこなのか・・・

http://homepage3.nifty.com/raku_jyu/sekison/keisonn-2.htm

えらいこっちゃ・・・・!!!

http://www.nishikawa-law.jp/p33f.htm
によると

Q10

追突事故にあい、医師からは「頸椎捻挫」と言う診断を受けました。頚部の固定、牽引等通常の治療をしていますが、頚部痛、上肢のしびれ、痛みが持続し、事故から6ヶ月経過しても全く改善していなせん。転院したところ、中心性頚髄損傷と診断されました。中心性頚髄損傷とはどのようなものでしょうか。

A10

文字通り、頚髄の中心が損傷しているという傷病です。頚髄の中心部は主に上肢に行く神経線維が集まっており、下肢に行く神経は外側寄りですので、上肢の症状が顕著に現れるという傷病です。
中心性頚髄損傷は頸椎椎間板に加齢性の後方膨隆があり、椎間板と脊髄との隙間が狭くなっていて、僅かな衝撃で頚髄が損傷しやすい状態になっているため生ずることがよくあります。
そのような状態は椎間板の後方膨隆があることから「頸椎椎間板ヘルニア」と名づけられたり、また、脊髄を容れる脊柱管が狭くなっているので、「脊柱管狭窄症」と名づけられることもあります。
また、事故前になんらかの上肢、頚部の症状が存在した場合は「頸椎症性脊髄症」と傷病名がつきます。
このような事故により中心性頚髄損傷となりやすい要因(多くは加齢性の要因)は「素因」と呼ばれ、後縦靭帯骨化症なども「素因」の一つとしてしばしば診断書に登場します。

傷病名が「頸椎捻挫」か「中心性頚髄損傷」かは極めて重要なことです。後遺障害の等級に大きな影響があるからです。
多くの場合、整形外科医は交通事故と被害者から聞いて、「頸椎捻挫」として治療をします。しかし、症状が重く、改善もしないので、精密検査をしたところ、「中心性頚髄損傷」と判明することがあります。
「中心性頚髄損傷」と判明した時点において、事故から相当の年月が経過しているため、事故による後遺障害と認定されず、裁判をしても極めて不利な立場に立たされます。
医師は「頸椎捻挫」として治療しているため、カルテには事故直後から「頸椎捻挫」の症状のみ(頚部痛、頚部可動域制限、上肢のシビレ・痛み)程度しか記載されておらず、「中心性頚髄損傷」を窺わせる脊髄症状の記載はされていないからです(神経根症と脊髄症型の鑑別点参照)。これでは裁判をしても因果関係の証明が事実上、不可能と言わざるを得ません。

整形外科医の中で「これは普通の頸椎捻挫ではない」と気付き、入院をさせ、中心性頚髄損傷としての治療を行う者は少数です。むしろ、鞭打ち被害者が激しい症状が生じていることを訴えても、聞く耳を持たず、漫然と治療を続ける者が多数です。
このような医師により被害者が圧倒的に不利な状況に置かれることがあります。そのためには転院をしたり、MRI等の精密検査をすることが必要です。

なお、NIROで中心性頚髄損傷として後遺障害が認定されるにはMRIのT2強調画像で高信号が認められることが要件です。
傷病名が中心性頚髄損傷で上記のMRI所見が認められる場合は9級以上、傷病名は中心性頚髄損傷だが、MRI所見が認められず、スパーリングテスト、ジャクソンテストが陽性の場合は12級、スパーリングテスト、ジャクソンテストの陽性所見も認められない場合は14級ないし非該当と認定されているようです。 但し、このあたりの基準はオープンにされておりません。


吉弘選手の一日も早い回復を祈ります。
posted by Tomo.A_7 at 22:16| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Sanfrecce広島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

ジニ様故郷へ帰る

http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=472

風吹いて桶屋が儲かる!

つーことわざがあるが、某所でささやかれた噂。
「パラグアイ代表のガマーラが行方不明。」
    ↓
「代わりのDFがほし〜〜〜い」
    ↓
「ニッポンにDFが居るではないか。」
    ↓
「金に糸目はつけんから引っ張って来い」
    ↓
「移籍ケテーイ!!!」
    ↓
我々サポ(T(エ)T)

です。
明日は吉田へ行きますが、ジニ様が来ていてくれますように・・・・
posted by Tomo.A_7 at 21:59| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Sanfrecce広島 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

ドイツvsイタリア

一応、ドイツを応援するのだけど・・・・・

イタリアvsチェコ戦 夕食 イタリア料理  イタリア勝利
イタリアvs豪州戦  夕食 イタリア料理  イタリア勝利

こんなのが続くと・・・・・ねぇ。

ドイツのソーセージ食べて寝よ。
posted by Tomo.A_7 at 22:36| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Football(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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