2007年08月17日

桑田は正しかった?

巨人の虚塵ぶりがわかる記事↓

http://www.zakzak.co.jp/spo/2007_08/s2007081710.html

とくにここ注目

 一方、巨人は16日の広島戦(広島)では1−0でリードした5回に、木佐貫がに2ランを浴び逆転を許すと、3−6で完敗。最下位の広島相手に、まさかの3タテを喫し、今季2度目の5連敗で、7月31日以来の首位陥落となった。

 桑田は日本で最後の登板となった昨年4月27日の広島戦で、新人だったにプロ初本塁打を献上。「あんな非力な打者に本塁打を打たれているようでは」と首脳陣から酷評され、2軍に降格され、登板機会を与えられないまま巨人を去った。

 その後、桑田に引導を渡す形となった梵は新人王を獲得し、今季の本塁打はこれで10本目。“梵のどこが非力な打者なんだ”という桑田の怨念(おんねん)が、梵のバットに乗り移ったかのような一撃だった。

いや〜〜〜〜実に爽快な一撃でした。

posted by Tomo.A_7 at 23:00| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 広島東洋CARP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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